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北海道土木技会とは

樹木

「土木工学」のことを英語で「シビル・エンジニアリング(市民工学)」といいます。 この言葉が示すように、「土木」は私たちの生活と極めて関係が深く、安全で快適な市民生活に必要な施設を計画、設計、施工、維持管理するのがその仕事です。

北海道土木技術会は、昭和29年(1954年)に設立され、北海道の土木技術の向上、発展を目的として活動してきました。 会員は北海道内の大学の研究者、民間企業の技術者、行政機関の技術者などにより構成され、積雪寒冷地の北海道に関わる土木技術について調査・研究するほか、技術書の発刊、歴史的資料の取りまとめ、講習会・講演会の開催など多彩な活動に取り組んでいます。

北海道土木技術会には、鋼道路橋研究委員会、コンクリート研究委員会、舗装研究委員会、トンネル研究委員会、道路研究委員会、土質基礎研究委員会、建設マネジメント研究委員会の7つの研究委員会があります。

更新情報

2016.12.20
過去の会報を全て追加しました。
2009.11.25
会報を追加しました(会報35号)
2009.08.07
舗装研究委員会のホームページが公開されました。
2009.06.15
土質基礎研究委員会のホームページがリニューアルしました。
2008.11.20
過去の会報を追加しました(会報32号,33号,34号)
2006.11.28
2006年のパネル展のようすを追加しました
2005.12.5
過去の会報を追加しました(会報29号,30号)
2005.11.10
北海道土木技術会のホームページを開設致しました



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